託児所感染症予防ガイドラインについて

目的

お子様・スタッフの健康を守るため、感染症の拡大を防止することを目的とします。

対象となる感染症

以下の感染症が家族内で確認された場合、本ガイドラインの対象となります:

  • インフルエンザ
  • 新型コロナウイルス
  • ノロウイルス・ロタウイルス
  • RSウイルス
  • 手足口病・ヘルパンギーナ
  • その他、医師が感染力が高いと判断した疾患

ご利用自粛のお願い(ご家族が感染した場合)

以下の条件に該当する場合、当園のご利用を控えていただくようお願いいたします:

  • 同居家族が感染症にかかっており、園児に症状がなくても潜伏期間中である可能性がある場合
  • 医師から「濃厚接触者」と判断された場合
  • 家族内で複数人が感染し、お子様の体調変化が懸念される場合
  • お子様が感染症の検査結果待ちである場合

ご利用再開の目安

  • 家族の発症から5日以上経過し、お子様に症状がない場合
  • 医師の診断により登園可能と判断された場合
  • お子様自身が検査で陰性と確認された場合(必要に応じて)

保護者様へのお願い

  • お子様の体調に少しでも異変がある場合は、無理な当園ご利用を避けてください
  • ご利用再開時には、医師の診断書や登園許可証の提出をお願いする場合があります

備考

  • 本ガイドラインはこども家庭庁のガイドラインを参考にさせていただき、各症状について確認させていただきます、また状況に応じて随時見直しを行います
  • 子どもたちの安全につながりますため、なにとぞ保護者様のご理解とご協力をいただけますようお願いいたします

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